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バタフライ卓球道場

多くのファンに活用される卓球道場

1983年4月にオープンしたバタフライ卓球道場は、日本の若手の強化、卓球底辺の開拓、国際交流、この3つの目的を掲げ運営しています。
2500ルックスの照明と卓球競技の特質を十分に加味。特別に厳選された床材及び 工法に特徴を有する卓球専門道場です。

活動内容

国内はもとより世界各国から留学生(すでに50カ国以上)を受け入れを実施。またレディース教室やらくご卓球クラブを中心とする芸能関係の卓球愛好者に利用され、テレビやラジオ、雑誌の取材など、卓球普及の両面においても活動してきました。

ご利用をご希望の方は、利用希望日、利用者数(15名以上のグループ)を明確にして総務チームまでお申し込みください。
※利用者が重なり必ずしもご希望通りにご利用できない場合がありますことをご承知ください。

株式会社 タマス 総務・財務チーム
〒166-0004 東京都杉並区阿佐谷南1-7-1
電話: 03-3314-2111(代表)

バタフライ卓球道場の活動状況

道場留学生
バタフライ卓球道場には、海外各国から多くの留学生が修行に訪れ、数多くの選手たちが、世界の舞台で羽ばたいています。
らくご卓球クラブ
毎週月曜日に、林家こん平監督、三遊亭小遊三コーチ率いる「らくご卓球クラブ」や「音楽家卓球クラブ」「俳優卓球クラブ」などが練習しています。
各種教室
火~金曜日(午前10時~13時)にコースを分けての卓球教室です。所沢バタフライ道場でも同じような活動が行われています。

卓球の普及に向けて

"バタフライ アリーナ"の愛称で親しまれる体育館(柳井市体育館)

株式会社タマスは平成21年11月1日に柳井市(山口県)と「柳井市体育館」の命名権スポンサー契約を結び、柳井市体育館の愛称を「バタフライ アリーナ」と命名しました。

山口県は平成23年度に国民体育大会(おいでませ!山口国体)が実施され、バタフライ アリーナは卓球競技の会場(少年男女)として使用されました。
バタフライ ダブルス・チームカップを開催。卓球のおもしろさを全国へ

株式会社タマスでは、卓球のおもしろさを多くの人に味わっていただくために「バタフライ・ダブルス・チームカップ」を企画して、 全国各地で卓球人口の掘り起こしを行っています。


ダブルスは、シングルスと違いパートナーと一体になってプレーするというおもしろさがあります。 さらにチーム戦にすることで、卓球競技の奥深さを味わっていただけると考えています。
 現在、全国各地で「バタフライ・ダブルス・チームカップ」を開催しています。
バタフライと国際卓球連盟が協働し、世界各地で卓球普及活動を支援

株式会社タマスは、世界中で卓球の普及を目的とした活動を行っています。その代表例が国際卓球連盟(ITTF)と協働で展開する「ITTF Development Program」(卓球普及プログラム)です。


ITTFに加盟する協会は200を超えており、世界のスポーツ競技団体の中でトッププラスです。しかし、発展の過程にある国や地域の卓球事情は芳しいとは言えず、満足に卓球ができるわけではありません。バタフライではそのような地域の選手や指導者などを支援する活動を通じて、地球規模で卓球が普及することを願っています。
世界中のバタフライが卓球の支援活動を展開

株式会社タマスは、日本の本社はもちろんのこと、ドイツ、中国、韓国にある海外現地法人や各国のバタフライ代理店などを通じて、世界中で卓球への支援活動を行っています。


世界を見渡すと、恵まれた環境で卓球をできる国ばかりではなく、卓球用品が手に入らなかったり、卓球をする施設が整っていない国が存在しています。
バタフライではそのような国や地域に卓球用品を援助することで、世界中で卓球が発展するための活動を支援しています。
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