バタフライ2026カタログ
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2.72.1ツブをとにかく低くする。進化したシート形状技術「リコシート」。リコシートは、「ツブを従来よりも低くし、高密度に配置」する形状技術。ラバーのスピードおよびスピン性能を飛躍的に高め、打球にさらなる威力※をもたらします。※スピードとスピンのエネルギーの総和特許取得済 (特許第�������号)開発コードNo.���のツブ形状※は、従来よりも直径の小さなツブをルール限界まで高密度に配置しているのが特徴。低いツブ形状が最大限に機能し、高いグリップによる回転性能とエネルギー効率の向上で、さらなる威力を発揮します。開発コードNo.303のツブ形状。『ディグニクス��』と同程度の厚みのシートベースツブベース従来よりも極端に低いツブを密集させた、リコシート技術による設計のツブ1.3mm+ツブを低くすることに注目した結果、シートが薄型に。その分、スポンジを厚く※して、最適な反発力を確保。分厚いスポンジが打球時のボールの変形を抑え、エネルギーロスを防ぐ構造を実現しました。薄いシートに合わせた極厚スポンジで、最適化された反発力。『ザイア��』は、薄めのシートと、厚めのスポンジを組み合わせた構造になっています。このため、ラバー全体の硬度が比較的低く、軽くなりやすいのが特徴です。実際に、『ザイア��』(スポンジ厚�.�)は、スポンジ硬度��と硬めのスポンジを採用しているにも関わらず、『ディグニクス��』(�.�)と比べて約1g※重く、『ディグニクス��C』(�.�)と比べると約2g 軽いという結果になりました。ラバーの重量化によるスイングスピードの低下を防ぎ、組み合わせるラケットの選択肢も減らしません。極厚かつ硬めのスポンジ。だけど、それほど重くない。2.12.72.1404444『ディグニクス��』から『ザイア��』へのスピン性能向上は、かつて『テナジー��』が『ブライス スピード』を超えて登場したときと同等レベル。ラバーの歴史に新たな転換点を刻む、圧倒的スピンの進化です。かつてない回転性能と飛距離を備えた『ザイア��』は、ラケット面を被せて打つ場面でその真価を発揮。カウンタードライブなどを多用するプロや上級者のポテンシャルを引き出します。衝撃的な大幅進化、再び。未だかつてないスピン性能を。9.7511.5768510020072008200820192025スピン性能における進化幅のイメージ※いずれもラバー性能指標を基準に算出。『ブライス スピード』から『テナジー��』における進化幅は ����年当時の指標で算出。※ラケットの形にカットする前の販売時の状態。製品個体差により多少の誤差があります。※『ザイア��』のスポンジ厚が�.�の場合、ラバー全体の厚みは従来の�.�(旧アツ)と、スポンジ厚が�.�の場合、 ラバー全体の厚みは従来の�.�(旧トクアツ)とそれぞれ同程度です。※ツブ形状:「直径」「高さ」「ツブとツブの間隔」などの要素で構成。1414

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