グレイザー シリーズをよく知るために、比べてみよう

グレイザーロゴ
グレイザー09Cロゴ
  • グレイザー
  • スピード
    81
  • スピン
    73
  • 弧線
    82
  • スポンジ硬度
    38
  • グレイザー09C
  • スピード
    75
  • スピン
    87
  • 弧線
    95
  • スポンジ硬度
    42
ディグニクス05ロゴ
テナジー05ロゴ
ディグニクス09Cロゴ
ロゼナロゴ
  • ディグニクス05
  • スピード
    86
  • スピン
    85
  • 弧線
    88
  • スポンジ硬度
    40
  • テナジー05
  • スピード
    83
  • スピン
    76
  • 弧線
    79
  • スポンジ硬度
    36
  • ディグニクス09C
  • スピード
    79
  • スピン
    96
  • 弧線
    96
  • スポンジ硬度
    44
  • ロゼナ
  • スピード
    83
  • スピン
    70
  • 弧線
    75
  • スポンジ硬度
    35

ラケットとの組み合わせで可能性を広げる

グレイザー、グレイザー09Cのお勧めラケット組み合わせ例をご紹介します。

グレイザーロゴ
グレイザー09Cロゴ

レベルアップに応じてラバーの選択を変えよう


「『グレイザー』と『グレイザー09C』。どちらを使えば良いのだろう」「『グレイザー』シリーズの次に使ったら良いラバーはなんだろう」。さまざまなプレーヤーの皆さんにとって参考となる、ラバー移行モデルをご紹介します。


現在『ロゼナ』やその他のハイテンションラバーを使用していて、次のステップを考えている選手は、グレイザー シリーズが良い選択肢となります。

今後も『ロゼナ』のような非粘着性ラバーを使おうと考えている場合、『グレイザー』がおすすめです。グレイザーを使いこなせるようになったら、ディグニクス05、80、64やテナジー シリーズに移行するとレベルアップに応じた用具変更となります。ディグニクスとテナジーは打球感の好みや求める性能に応じて選ぶと良いでしょう。

一方、粘着性ハイテンションラバーの使用を検討している場合、『グレイザー09C』は導入のラバーとしてお勧めです。いずれはディグニクス09Cへの移行を想定すると良いでしょう。

現在テナジーやディグニクスの各シリーズを使用していて、性能に満足している中~上級のプレーヤーの皆さんには、引き続き同シリーズの使用をお勧めします。


スプリング スポンジ搭載ロゼナ
ロゼナロゴ
ロゼナ

または、その他ハイテンションラバーを使用中

非粘着性ラバーを
使いたい
粘着性ラバーを
使いたい

スプリング スポンジX搭載
グレイザー

グレイザーグレイザーロゴ

スプリング スポンジX搭載
グレイザー09C

グレイザー09Cグレイザー09Cロゴ

次のステップアップとして

スプリング スポンジX搭載
ディグニクス05、80、64

ディグニクス05、80、64

スプリング スポンジX搭載
ディグニクス09C

ディグニクス09C

スプリング スポンジ搭載
テナジーシリーズ

テナジーシリーズ
ラバーメンテナンス

ラバーを長持ちさせるためにケアは欠かせない

ラバー表面のシートはデリケートで、ボールを打つたびにほこりが付き、摩耗していきます。ケアをせずに放置しておくと回転や弾みなど、性能の低下が早まります。練習や試合の後はメンテナンスグッズで定期的にケアをして、ラバーの性能を長持ちさせましょう。


メンテナンスの方法

> 詳細ページへ