“自分の名前が入ったラケットを手にすることができて、とても嬉しいです。長く努力し続けてきたことを、認めてもらえたのだと思います。グリップには私が好きな明るい色を選びました。私はまだ若いので、皆さんに元気を与え、自分自身も常にモチベーションを保てるようにしたいからです。今使っている用具は、チキータがやりやすいと感じています。チキータは試合の中で非常に多く使っていますし、自分の中で一番得意な技術です”





おすすめラバー組み合わせ

テナジー19
スピードとスピンをともに追求

ディグニクス09C
前~中陣でのオールラウンドプレーに

ディグニクス80
より質が高く、死角のない攻撃に

  • テナジー19

    テナジー19

    スピードとスピンをともに追求

    • 『林昀儒 SUPER ZLC』と『テナジー19』は、スピンとスピードをともに高いレベルで実現する用具
    • スピード性能に優れているだけでなく、カウンターなど相手の打球に対して“かけ返す“プレーでも性能を発揮する
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  • ディグニクス09C

    ディグニクス09C

    回転量の多いプレーを駆使する選手に

    • 『ディグニクス09C』は非常に球持ちの良いラバー。回転量の多い台上技術やカウンターなど前陣でのプレーを重視する選手にお勧め
    • 『林昀儒 SUPER ZLC』のような反発特性の高いアウター素材ラケットを組み合わせると、バランスが良い用具となる
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  • ディグニクス80

    ディグニクス80

    より質が高く、死角のない攻撃に

    • 『弾みが高く、質の高い攻撃を可能にするスーパーZLカーボン搭載の『林昀儒 SUPER ZLC』
    • スピードと回転のバランスが良い『ディグニクス80』を組み合わせることで、安定感を補うことができ、死角のない質の高いプレーへと導く
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林昀儒 (中華台北)

2001年8月17日生まれ。左シェーク攻撃型。
巧みなサービス、大胆なチキータ、力みのないカウンターが武器。激しいラリーを制しても声もあげずに、時折見せるガッツポーズすら拳を軽く握るのみなど、そのプレーぶりも印象的だ。

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