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卓球 シンガポール スマッシュ2026 
女子ダブルスは張本美和/早田ひなが優勝

シンガポール スマッシュが2026年2月19日から3月1日にかけて開催された。女子ダブルスは張本美和/早田ひな(日本)が優勝。全日本に続いてスマッシュのタイトルを獲得した。

写真提供=WTT

女子ダブルス
▼決勝トーナメント1回戦
ベガ/オルテガ(チリ)
 -9,-8,10,9,4
  コッシオ/バルセナス(メキシコ)
ポルカノバ/B.タカハシ(オーストリア/ブラジル)
 10,7,8
  ヴァラディ/ククルコバ(スロバキア)
A.ディアス/ブルゴス(プエルトリコ)
 6,8,11
  シャン・シャオナ/呉詠琳(ドイツ/香港)
ライ・クロエ/ロイ・ミンイン(シンガポール)
 -10,6,2,10
  CHIANG Janelle/CHONG Zi Sian(シンガポール)
S.サウェッタブート/パラナン(タイ)
 4,4,4
  ルプレスク/スルヤン(セルビア)
チターレ/ゴールパデー(インド)
 -6,5,6,8
  チ・ミンヒョン/PSIHOGIOS(オーストラリア)
ディアコヌ/シャオ・マリア(ルーマニア/スペイン)
 7,-10,11,-7,7
  カウフマン/ヴィンター(ドイツ)
ツォン・ジェン/サー・リンチャン(シンガポール)
 -6,5,5,8
  ゴーダ/メシュレフ(エジプト

▼2回戦
金娜英/柳漢娜(韓国)
 3,7,10
  ベガ/オルテガ(チリ)
蒯曼/陳熠(中国)
 -7,6,5,4
  ポルカノバ/B.タカハシ(オーストリア/ブラジル)
張本美和/早田ひな(日本)
 8,7,5
  A.ディアス/ブルゴス(プエルトリコ)
ライ・クロエ/ロイ・ミンイン(シンガポール)
 -4,8,-4,9,3
  Yangzi LIU/ワン・ユアン(オーストラリア/ドイツ)
S.サウェッタブート/パラナン(タイ)
 7,11,7
  杜凱琹/朱成竹(香港)
長﨑美柚/申裕斌(日本/韓国)
 9,4,5
  チターレ/ゴールパデー(インド)
ディアコヌ/シャオ・マリア(ルーマニア/スペイン)
 3,-9,10,3
  スッチ/サマラ(ルーマニア)
大藤沙月/朱芊曦(日本/韓国)
 5,-10,9,2
  ツォン・ジェン/サー・リンチャン(シンガポール)

▼準々決勝
蒯曼/陳熠(中国)
 7,-9,10,11
  金娜英/柳漢娜(韓国)
張本美和/早田ひな(日本)
 6,9,9
  ライ・クロエ/ロイ・ミンイン(シンガポール)
長﨑美柚/申裕斌(日本/韓国)
 -9,5,6,-8,9
  S.サウェッタブート/パラナン(タイ)
ディアコヌ/シャオ・マリア(ルーマニア/スペイン)
 -8,7,-5,9,8
  大藤沙月/朱芊曦(日本/韓国)

▼準決勝
張本美和/早田ひな(日本)
 9,-6,6,7
  蒯曼/陳熠(中国)
長﨑美柚/申裕斌(日本/韓国)
 5,6,7
  ディアコヌ/シャオ・マリア(ルーマニア/スペイン)

▼決勝
張本美和/早田ひな(日本)
 9,8,7
  長﨑美柚/申裕斌(日本/韓国)

張本美和/早田ひな(日本)
長﨑美柚/申裕斌(日本/韓国)
蒯曼/陳熠(中国)
ディアコヌ/シャオ・マリア(ルーマニア/スペイン)
 
◆日本からの出場選手
張本智和(トヨタ自動車)
松島輝空(木下グループ)
戸上隼輔(井村屋グループ)
宇田幸矢(協和キリン)
篠塚大登(愛知工業大学)
田中佑汰(金沢ポート)
張本美和(木下グループ)
伊藤美誠(スターツ)
早田ひな(日本生命)
橋本帆乃香(デンソーポラリス)
大藤沙月(ミキハウス)
長﨑美柚(木下アビエル神奈川)
木原美悠(トップおとめピンポンズ名古屋)※ワイルドカード
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