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2017年世界ジュニア7日目①男子単、3回戦で日本選手が姿を消す

世界ジュニア選手権イタリア大会7日目、個人戦各種目が行われ、男子シングルスでは2回戦で宇田が、3回戦で木造、髙見、田中が敗れ日本選手の上位進出はならなかった。

 

<男子シングルス2回戦(日本選手関係)>
郭儒彬(韓国) -8,2,-8,-7,9,4,10 宇田幸矢
髙見真己 9,9,9,3 ロラン(フランス)
田中佑汰 8,3,11,-7,7 シドレンコ(ロシア)
木造勇人 -9,6,4,-11,4,7 マルティンコ(チェコ)

<男子シングルス3回戦(日本選手関係)>
クヌード(ベルギー) -8,10,9,11,-8,8 髙見真己
安宰賢(韓国) 7,-9,4,7,-5,9 田中佑汰
T.モアガルド(スウェーデン) -6,9,-8,8,9,9 木造勇人

宇田は3対1から逆転を許す悔しい2回戦敗退となった。
団体戦で活躍した愛工大名電高校の3人は第2シードの木造を筆頭に上位進出が期待されたが、残念ながら3人とも3回戦の壁を越えられず、ベスト16に終わった。



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