バタフライ・オンラインショップ
    1. 2008

      テナジー05、テナジー25
      2008年4月21日にテナジー05を発売。バタフライが開発したスプリング スポンジを搭載した最初のラバーで、従来のラバーとは別次元の「ボールをつかむ感覚」が特徴。弾む接着剤の禁止(2008年9月1日施行)によって多くの選手が用具の見直しを迫られていた中、テナジー05は世界中で好評を博した。同年11月21日には前陣での性能に優れたテナジー25を発売。いずれも2026年3月現在ラインアップしている。
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    2. 2009

      テナジー64、ラウンデル、フレアストームⅡ
      スプリング スポンジを搭載したラバー第3弾のテナジー64はスピード性能が高く、国内外の多くの選手が使用した。→特設サイトへ
      ラウンデルは初級者から上級者まで使えるバランスのよいハイテンション ラバー。
      テナジー64とラウンデルは、2026年3月現在もラインアップ。
      フレアストームⅡはフレアストームを上回るスピードと軟らかめのスポンジが特徴だった。

    3. 2010

      ラウンデル ハード、ラウンデル ソフト、スピンアート
      ラウンデルのスポンジが硬いバージョンと軟らかいバージョンが発売された。スピンアートはスプリング スポンジを搭載した粘着性ラバーだった。

    4. テナジー05FX、テナジー25FX
      テナジー05とテナジー25のスポンジが軟らかいバージョンを発売。2026年3月現在もラインアップしている。
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    5. 2011

      テナジー64FX
      テナジー64のスポンジが軟らかいバージョンを発売。2026年3月現在もラインアップしている。
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    6. 2013

      テナジー80
      回転性能とスピード性能のバランスに優れたテナジーで、水谷隼がバック面に使用した。2026年3月現在ラインアップ。
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    7. ラージストーム スピン、ラージストーム スピード
      ラージボール用ハイテンション ラバー。回転性能に優れたもの、打球スピードに優れたものを同時発売した。ラージストーム スピンは、2026年3月も現在ラインアップ。

    8. 2014

      テナジー80FX
      テナジー80のスポンジが軟らかいバージョン。2026年3月現在もラインアップ。
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    9. 2015

      ブライス ハイスピード
      バタフライが新たに開発したマイクロ レイヤーによりシートのベース部分が薄く、強い回転を生み出すことができる。バタフライ最速のラバーでありながら弧線を描きやすかった。また、この年の秋、全ラバーのパッケージデザインを一新した。

    10. 2016

      インパーシャルXS、インパーシャルXB
      インパーシャルXSは威力あるドライブを可能にするスピン系ハイテンション表ソフトラバー、インパーシャルXBは攻守のバランスを重視したハイテンション表ソフトラバー。どちらも2026年3月現在ラインアップしている。
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    11. 2017

      ロゼナ
      ロゼ色のスプリング スポンジに新開発のトップシートを組み合わせ、トレランスが高い(ラケット角度やスイング方向の微妙な誤差をカバーしやすい)のが特徴。2026年3月現在もラインアップ。
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    12. 2018

      テナジー05ハード
      2014年8月より(セルロイドボールに替わって)プラスチックボールが使われるようになり、トップ選手の間で硬めのラバーを求める声が上がったことから開発。硬めのスプリング スポンジにより、強く打球したときに強い回転がかかる。ボル(ドイツ)がフォア面に使用した。2026年3月現在もラインアップ。
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    13. 2019

      ディグニクス05、ディグニクス80、ディグニクス64
      弾性の高いスプリング スポンジX(エックス)と球持ちのよいシートを開発し、回転をかけやすく打球が弧線を描きやすいディグニクスシリーズとして発売。回転に優れたディグニクス05、回転とスピードのバランスに優れたディグニクス80、スピードに優れたディグニクス64がある。2026年3月現在もラインアップ。
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    14. 2020

      ディグニクス09C、アイビス
      ディグニクス09Cは、2026年3月現在もラインアップ。ハイテンションラバーの弾みを持つ粘着性ラバー。ボル(ドイツ)が両面に使用し、「回転(ドライブ)性能が高く、また、回転をかけ返す(カウンター)能力が非常に高い。コントロール性能も高い」と語っていた。
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      アイビスは粘着性ラバー。スポンジの色は若草色。粘着性ラバーでありながら、硬めのスポンジにより反発力もあった。

    15. 2021

      テナジー19
      直径1.5mmのツブ形状を密集させ、グリップしやすく押し負けないシートを開発。このNo.219のツブ形状とスプリング スポンジと組み合わせることで、テナジーシリーズの中でも、特にボールをつかむ感覚と高い威力を実現した。2026年3月現在もラインアップ。
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    16. イリウスS、イリウスB
      バランスよくツブ高効果を発揮する硬めのツブ高シートと、相手の打球の威力を吸収する「アブソーバー スポンジ ヘビー」および「アブソーバー スポンジ ドロップ」を採用した、変化の出やすさと安定性の両立に成功したツブ高ラバー。2026年3月現在もラインアップ。
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    17. 2023

      グレイザー、グレイザー09C
      スプリング スポンジXを搭載し、ディグニクスの技術を用いて開発したシートを採用した『グレイザー』シリーズ。『ディグニクス』に比べて軟らかいスポンジの『グレイザー』シリーズは、幅広いレベルのプレーヤーを技術面でサポートできる性能を持ち合わせている。2026年3月現在もラインアップ。
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    18. 2025

      バグラー
      プラスチックボールでも高いナックル性能を求めるプレーヤーへ向けて開発された『バグラー』。変化の出やすさを追求したツブ形状と「スプリング スポンジX」の組み合わせが対戦相手の嫌がるナックル性ボールを生み出し、「ハイテンション技術」によりスピードボールでも威力を発揮。2026年3月現在もラインアップ。
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    19. ザイア03
      新たな視点で開発された低く密集したツブ構造の「リコシート」と、その薄いシートに合わせた分厚い「スプリング スポンジX」を搭載した『ザイア03』は、うねるような軌道で相手コート深くに入り込む打球を可能に。多くの選手が使用し始めている。
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※記述は2026年3月1日現在のものです 
※ここに掲載した製品は日本国内で発売したものです